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ダウンヒルに必要な物
もう一度チェックしてみますか?
必要な物を必要なだけ準備し、
コンパクトにまとめて楽しくて快適なDHを!!
| ヘルメット | 軽くて丈夫なフルフェイス。 MX用や重い物は息苦しかったり首をいためたり。専用品が良いでしょう。 |
| ゴーグル | 暗いレンズは危険です。 |
| グローブ | バックスキンの物が使いやすい。 要所に革のパッチが当たっていれば怪我が少ない。 |
| シューズ | 定番はVANS 底がフラットのワッフルソールでくるぶしまで覆うと完璧。 SPDは専用品でね! |
| プロテクター | ダイネーゼが定番。軽くて高性能。 脊髄と胸部をしっかりガード。これをケチると取り返しがつかない。 |
| エルボーガード | 肘はかならづ怪我をします。 |
| ニーシンガード | 膝や脛もしっかりと守りましょう。 太ももまで覆うタイプもある。 |
| ジャージ | 風通しの良い長袖タイプにしましょう。 汚れるのでスペアが有った方が良い。 |
| パンツ | モトクロスパンツが安全。 専用品で無ければ、汚れても良い裾が広がらない物。 |
| カッパ | 山の天気は変わりやすい。 蒸れない素材を選ぶべし。 |
| 下着類、着替え | 汗や泥でかなり汚れる。 2セットは持っていきたい。 靴を忘れないでね。 |
| タオル | いろいろと役に立つ。怪我のときもね! 2,3本は持ってゆきたい。 |
| ウェストバック | 車の鍵や小物用。 あまり大きいとライディングの妨げに。 リュックで脊髄を守る? |
| ごみ袋 | 大き目のごみ袋に汚れ物を入れる。 もちろんごみは持ち帰りが基本。 |
| スタンド | BIKEを倒しておいておくのはちょっとね! 有れば便利。 |
| ドリンク | 特に夏は思いっきり汗をかきます。水分補給を忘れずに。 最低でも2リットルくらい有った方が... |
| 休憩場所 | 椅子やテーブル。 炎天下や雨対策に タープが有ればなお快適。 |
| ガムテープ | ゴンドラ券を張ったり、簡単な補修に。 意外と役に立ちます。 |
| 薬類 | 擦り傷や捻挫、打ち身などに応急的に対応する物。 筋肉痛対策も... |
| 洗車用具 | ブラシは大小2本。ウエス等。軍手で洗うのも早い。 あまり長時間の洗車はひんしゅくです。 |
| ケミカル品 | CRC556とか、ブレーキクリーナーとか、有ると便利です。 |
| 工具 | アレーンキー等一般工具、チェーンカッター等の専用品。しっかりした物でないとBIKEを壊します。 |
| スペアパーツ | せっかくの楽しい一日が台無しにならないようある程度準備。 ディレーラー、パッド、ワイヤー等。 |
| チューブ | タイヤは無くても チューブだけは持ってたほうが良い。 ブチルタイプがお勧め。 |
| 空気入れ | パンク修理はもちろん、セッティングにも使います。 |
| エアゲージ | 工具ですが、あえて。 バルブのタイプをあわせる事。 |
| トランスポータ | ハイエースやステップワゴンが多いです。 汚れ対策も。 もちろんトランクでもOK |
| サイクルキャリア | ルーフにつむときはしっかりと固定しましょう。 |
| 食料 | レストランで食べるもよし、仲間とBBQもよし。 飴やスポーツ食も結構重宝します。 |
| 保険証 | もしもの時に必要になるかも。 |
| お金 | ゴンドラ券、高速道路、食事など。1人だとなんだかんだと一万円くらいかかる。 節約しましょう。 |
| 仲間 | 交通費はもちろん、もしもの時に頼りになる。 |
| シーズン券 | 2002年は買いました。 帰りに忘れないようにね! |